変わらぬ想いと安心を、今の生活から万が一の「その後」まで。
「妻に財産を遺したい」「もし認知症になったらどうしよう」「残される家族に手続きの負担をかけたくない」
そんな将来へのご不安はありませんか?
当事務所では、お客様のあたたかいお気持ちを形にし、老後から万が一の時までを総合的にお守りいたします。ご自身の状況に合わせて、以下の3つのサポートから最適な備えを一緒に見つけていきましょう。
遺言
遺産の残し方を決め、ご逝去後のご家族のトラブルを防ぐ
任意後見契約
認知症などに備え、意思能力低下後も自己の希望に沿って財産を管理し、生活の質を保つ
死後事務委任契約
ご逝去後の各種手続きや葬儀の手配などを定める
代表挨拶
はじめまして。「佐野総合法律事務所」代表弁護士の島田直樹(千葉県弁護士会所属)です。…